鉄骨用

KACXシリーズ

サンダー処理等と比較し、作業者の安全と環境を守ります。

1パスですべり係数0.45(JASS6摩擦面処理基準値)確保を実現します。

前面処理や部分処理などニーズに合わせた研掃が可能です。

主な用途
・鋼材面粗し(すべり係数確保)・錆落とし・スケール落とし
処理製品例
・H形鋼
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・製品の複数枚同時処理が可能な片面処理用タイプ
・鉄骨部材の接合部滑り係数を摩擦面処理基準値まで高める

主な用途
・鋼材面粗し(すべり係数確保)
処理製品例
・ガゼットプレート
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・研磨材が製品の上に残らない傾斜タイプ
・鉄骨部材の接合部滑り係数を摩擦面処理基準値まで高める

主な用途
・鋼材面粗し(すべり係数確保)
処理製品例
・ガゼットプレート
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KVCX-Ⅱ

・両面を同時に処理できるタイプ
・鉄骨部材の接合部滑り係数を摩擦面処理基準値まで高める

主な用途
・鋼材面粗し(すべり係数確保)
処理製品例
・ガゼットプレート
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